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今日は日曜日

朝起きから神社参り

何時ものコース

東日本大震災が起きてからもう少しで1年経ちます

大変な一年だったと思います


2012/03/04(日) 22:33 日記 permalink COM(0)
今日は日曜日

朝起きから神社参り

意味が有るような無いような

気休めか?

何時もすることをしなければ何かしなかったというマイナスの気分が残る

「継続は力なり」と言うがそんなつもりもない

日課、苦にならない

毎日日記を付ける人がいるが、「良く続くなあ」と思う

この日記を付ける人も付けようという気持ちが強いようだ

物事を楽にできることは適職であり本来備わっている能力なのだろう

人は本来備わっている能力と言うものが分からない

分からないから回り道をしながらも自分探しをするのだろう

実際自分探しをして見つけたという人がいるだろうか?

探せるものではない

それは自分自身であるからだ

自分自身の想い

それが自分

しかし、自分自身の思い、自分自身の言葉が信じられるだろうか?

何故、こういう事を思ったのか?

何故、こういう事を言ったのか?

自分でないものに動かされる?

一番の近道は自分に素直であること

間違いと思えば素直に変えること

大きい小さいは別として人生は常に選択の連続です

常に自分を振り返らなければ自分の立つ位置が分かりません

人間は憧れ、欲に動かされていることが多いと思います

しかし、

困っている人がいれば助ける

食べられない人がいれば分ける

悩んでいる人がいれば「自分に忠実に生きなさい」

悔やんでいる人がいれば「自分の人生を信じて生きなさい」

思うこと、することは本来純粋で簡単なもの

難しく考えているのではないか?

ややこしくしているのではないか?

問題を後回しにしているのではないか?

どちらを選択しても自分の人生

どちらを選択しても次の出会いがある

全ての出会い、すべての経験は自分自身を大きくして行くのだから

疲れたときは休めばいい

迷ったなら落ち着いて次の一歩を出せばいい

諦めずに歩き出そう




2012/02/27(月) 00:47 日記 permalink COM(0)
今日は日曜日

チャイムが鳴り目が覚めた

「あ、7時だ」

月に一回兄が来てくれる

兄は6歳上、近くで一人住まいをしている

優しい兄だ

いろいろ思うことがあって普通の人生を歩まなくなっている

昭和22年生まれ、戦後間もなく生まれている

団塊の世代だが猛烈人生ではなかった

社会に対して異論を持っていたので仕事が付いて来ず

一つボタンの掛け違えた人生を送ってしまっている

人生は駒が転げるように不安定なものだ

常に人生の指針を持っていなければ食い違いが出てくる

世の中に合わせればそれなりの人生になっていたものの

強情な面があったのかどうしても馴染めなかったようだ

何度も会社を変わり、長男からも注意されていたが

聞く耳を持たなかった

聞かないと言うより人生の流れ、後戻りできないまで進めてしまっている

戦争への道でも同じなのだろう

大勢がその方向に向いている以上、方向転換はできない

人生も同じようなもの

何かの出会い、人との出会い、或いは事件との出会い

心の変化を促すものがない限り、流れて行ってしまう

これを定めと言うのでしょうか?

人の定め、国の定め

兄は40過ぎが体調面でも最悪と言っていました

厄年も関係するのだろうか?

しかし、最近元気なので聞いてみた

すると、阪神大震災、東北大震災を機に心身に変化があったという

何て不思議なもの

生活も思うようには行っていませんが、現在生きています

健康保険、年金なし

言うこと聞かなかったとは言え、お世話になった身

母も兄のことが一番気がかりでした

以前から兄のことを報告すると涙を流していました

子を育てるのも思うようにはならず

何時も「何もしてやれない」と言っていました

「仕方ないやん、今まで遣ることやったんやから」

「兄貴は兄貴の人生やん」

母親とは何歳になっても母親なんですね

こんな母を思うとこちらまで泣けてきます

人生の歯車が狂う

でも、それも人生かも知れません

今日、話をしていて感じたことは結果を出すことではなく

どう言ったらいいか分かりませんが

「人生は心の修正」

そんな気がします

年老いて元気がなくなる人

年老いて元気になる人

人生いろいろ

人生の結果はこの世を去る時の心の状態で決まるのではないか?

そんな気がしました




2012/02/20(月) 00:56 日記 permalink COM(0)
残念ながら朝起きと神社参りはお休み

ところが携帯で目が覚めた

「ガレージの鍵がないから取りに行く」とのことだった

直ぐ支度をして家を出た

しかし、車の窓ガラスが凍っていて前が見えない

少し解けるのを待って走り始める

走りながら解けて行くが、前を覗きながらの走行で危ない

無事、鍵を渡したが、夜貰わないといけないのが少し気が重い

久しぶりに母のいるホームを訪ねたが面会禁止

インフルエンザが流行っているから外部との接触を控えているとのこと

全国で200万人?

これでは医学も追いつけなくなる

僕は20年前から子供には予防接種はしていない

結果はどうかは分からないが、薬はよくないと聞いたからには

よくよく考えて判断した

その当時は変な目で見られた

今の人は薬中毒に掛かっているように思う

姪が看護婦をやっていて

最近の薬は劇薬に近づいていると言っていた

長生きのため、患者、患者の家族が望むためらしい

問題あり

何時かはこのしわ寄せが来ると思っていた

今は現代の人に強い体を作ってほしいと思う

健康は鍛えてできるものではない

綺麗な空気、綺麗な水、綺麗な食べ物から育まれる

薬、サプリメントに頼り過ぎるのはよくない

身体の機能がますます低下する

先ず、生きる環境から



2012/02/12(日) 21:50 日記 permalink COM(0)
今日は日曜日

朝起きから神社参り、何時ものコース

先週は寝坊をしてしまったので行けなかった

一度寝過すと朝起きることが不安になる

丁度いい時間に起きると良いのだが、遅くても早すぎても問題

早すぎると二度寝して寝過す可能性があるからだ

皆さんは朝起きられることをどのように思っておられるでしょうか?

フッと目が覚める

起きようと思わなくても目が覚める

時として目が覚めなくてそのまま命が無くなることがあります

目が覚めることもままならないものがあります

一度考えられてはいかがでしょうか?

ところで、2月3日は節分でした

節分と言えば季節の変わり目

1年の最初の節分で立春の前の日

神無月に神様が出雲で会議をされ、立春(春が立つ)から施行されると言われています

神様ってどんな仕事をされているんだろう?

「神よ、苦難を与えるなら、その代償として褒美を与えなさい」

そんなこと思いながら毎日を過ごしています

生きているなら前向きに

生きているなら笑顔で

生きているなら元気に

身体は動かせば元気な身体に蘇ります

さあ、明日から仕事、厳しい面もありますが

お互い無理をせず、頑張って行きましょう



2012/02/05(日) 20:58 日記 permalink COM(0)
朝起きから神社参り

と言いたいけど今日は寝過してしまった

こういう事は偶にある。気にしないことにしよう

しかし、気になることがある。それは仕事の事

この仕事に変わって1年半

又、業者が変わることになるかも知れない

経営が厳しいんだろうな

どうしようか。

又、考えることが増えた

誰もやってくれないから自分で遣らないとね

家族もあるしね

「人の責任するのは簡単」

「人に謝るのは簡単」

「そしたら、今どうするのか」

これからはこんな感じだね



2012/01/29(日) 21:39 日記 permalink COM(0)
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