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普通の生活

当たり前の生活

朝起きて、顔を洗って、排便をして、朝食を摂って日常の生活をする

昼食を取って日常生活の後、夕食を摂って就寝

障害者、高齢者になると当たり前の生活ができなくなります

不自由な身体の度合いにもよりますが、生きて行くためには周りの援助が必要になります

先ず、身内の援助、それで無理であれば社会の援助が必要になります

そのために保険料、税金を払っている訳ですが、社会福祉を充実させるためには

「皆で支え合う、負担し合う」ということになります

過去には「家族で支え合う」ということが当たり前でしたが

便利になり人の考え方、やり方が変ってきました。一つの意見として

「これでは親子としての繋がりが薄れる。親子になる意味がない」と思うのですが

現実、少子高齢化の進む社会、何処まで維持できるのでしょうか?

今後、当たり前の生活をするには厳しい社会になって行くことは御承知の通りだと思います


※ここで書いていることは当たり前すぎて笑われるかも知れませんが

多くの人が現実問題としてイメージできていないようなので、敢えて書いています

必ず来る大問題であって、どう乗り越えて行くか?

その時に人の心はどう変化して行くか?

苦し紛れにどう決断するのか?



2012/09/11(火) 11:14 福祉・医療・介護 permalink COM(0)
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