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ただ今の時刻 12時を過ぎている

土日は倉庫の鍵の受け渡しをする

その時よく話をする

その中で東北地方の今後についても話す

放射能の影響が今後、肉体、食べ物、環境に

どれくらい出てくるのか

出てこないのか

日本国、世界にどれくらい影響があるのか

今後経済の話どころではない

経済の話では治まらない

環境、宗教、貧困、犠牲者等

いろんな問題が現実として迫って行く中で

どう考えればいいのか

どう生きればいいのか

どう国作りをすればいいのか

日本国としてどう進めていけばいいのか

避けて通れない問題

生きる目標

生き甲斐

これからは無い知恵を絞って生きて行こう

生きる楽しみを持とう




2011/05/16(月) 01:04 未来 permalink COM(0)
デモ?⇒http://dailycult.blogspot.com/2011/05/blog-post_15.html

自然には法則があります

そして地球も意識体である以上感情があるかもしれません

又、時として厳しい面が出ることもあると思います

でも天罰という言葉を使うことには疑問があります
人生の置いても乗り越えられない苦難はありません

真剣に考え、知恵を絞る

逃げれば逃げるほど壁は高く苦難は大きくなってきます

現実を認め、覚悟を決めましょう

100%は無理かもしれません

大事なことは全力で事に当たることです
最初から原発反対の先生が

今回の問題が起きてから情報が出るたびに

一般の人にも分かるように詳しく説明されていた

しかし、今回の発表で

「データーを開示してもらってもそのデーターが間違いだったら

今まで説明してきたことが意味のないこと」と言っていた

実際東電、政府は知っていたのか

敢えてでたらめを言っていたのか

僕には専門的なことは分からない

説明を聞いても分からない

僕は自分のできることをやるだけ

其れしかない

30年以内に87%の確率で起きる地震

ある経済学者がこれに対して

「近い将来ではもっと確率が低いはず」と言っていた

理論的には正しいが、聞いてみたい

「あなたの命、明日ある確率は?」

「1時間後事故に合う確率は?」

実際今回の地震でも何時あるか分かりません

命も明日ある保証は何処にもありません

「ある」か「ない」かは50%です

分からないからこそ

生きてるうちにできるだけのことはやる

悔いのない人生を送る

人を思いやる

心を綺麗にする

成長する

今までは生き方・考え方に甘さがあったのではないだろうか


福島原発放射能危険範囲で立ち退きされていた被災者の方が

多数戻られていることを知りました。特に障害者、介護が必要な方々です

避難生活が長引き、精神的肉体的に耐えられないということでした

現地の介護から帰ってこられた方が現地の情報としてラジオから流れてきました

もう言葉に出ない

そして人間が作った法律がこれ程物事の邪魔をしているか

知恵というものが如何に見捨てられていたか

楽を求めた慣れの果てか

そう思ってしまう

震災から2か月たったが皆の今の思いは?
2011/05/10(火) 01:14 Unarrangement permalink COM(0)
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